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緊急通報・生活サポートシステム「さすがの早助」

高齢者を優しく見守る生活支援サービス
さすがの早助弊社が目指す高齢者福祉とは、自宅に住み、親しい人の近くで、不安のない生活を送りたいという高齢者の願いに応えることです。
そのため独居高齢者が、介護を必要とする状態になっても安心して生活していただくために、日常生活のサポートをさせていただきたいと考え、「緊急通報・生活サポートシステム さすがの早助(サスケ)」を運営しております。

こんな方のお役に立ちます
高齢者世帯 女性だけの世帯・一人暮らし 子供だけで留守番をすることがある世帯

サスケ末端機 <通報がワンタッチ>
端末機の緊急または相談のボタンを押せば、サスケセンターにつながります。この時、センターではコンピュータ画面にお名前やご住所のほか、あらかじめお聞きしたデータが自動で立ち上がります。

<サスケに向かって話すだけ>
ボタンを押した後は、そのままの状態でサスケに向かって用件をお話いただくだけ。
<離れた所からでも大丈夫>
ペンダントはリモコン操作で
離れた所から端末機を操作できます。
<取り付け簡単>
一般の電話回線さえあればいつでもどこでも端末機を設置し、すぐにサービスが受けられます。(現在別の端末機をお持ちの方もご相談ください。)

状況別対応フロー
緊急通報事業の背景
これからの高齢社会においては「高齢者がたとえ介護を必要とする状態になっても、その人らしい生活を自分の意思で送ることを可能とすること、すなわち『高齢者の尊厳を支えるケア』の実現を目指すことが肝要」と言われています。
(厚生労働省「高齢者介護研究会」平成15年報告書より)

 ■ 虚弱化したときに望む居住形態
      子供の家で世話をしてもらう
      民間介護施設に入居する
      公的介護施設に入居する
      現在の住居を改造し住みやすくする
      現在の住居にそのまま住み続けたい
graph
※6割の高齢者が介護が必要になっても自宅での生活を望んでいる

・2000年 中小企業経営革新支援法経営革新計画承認事業
・2000年 (財)山口県産業開発機構研究開発助成認証事業


サスケシステムの概要
サスケ端末機
(2)サスケセンターに通報
(3)状況を確認
(1)サスケボタン
  を押す
(4)利用者との会話
加入者
出動
消防車
火災の場合
サスケセンター
出動
救急車
救急の場合
手配
タクシー
生活サポートの場合
助言
情報
相談の場合
        (5)状況に応じて
  判断

周南マリコムが提供しているサービスについて、周南マリコムが以下の行為を行うものではありません。
(1) 診察、治療など、医行為
(2) 薬の服用についての指示
(3) 医師法、医療法、保健師助産師看護師法等関連法規に違反する行為
(4) 盗難等の事故または利用者の身体に対する危害を警戒し防止することを目的とする行為
(5) 警備業法第2条第1項1号及び同条項第4号に規定される行為
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